Chan Royal Palace in Phitsanulok
Chan Royal Palace in Phitsanulok
พระราชวังจันทน์ พิษณุโลก
スコータイ王朝時代、副都として発展したピッサヌロークに築かれたチャン王宮跡。
周辺の寺院遺跡や、戴冠式にも使われた聖水を湛える池などを含む歴史遺跡群として整備されている。
ナレースワン大王ゆかりの地とされ、彼を祀る祠には多くの参拝者が訪れる。
地元ではランニングやサイクリングのコースとしても親しまれる、歴史と憩いが融合した場所。
Chan Royal Palace
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